2024年– date –
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内戦時の少年兵~独立前の南スーダン
昔々、南スーダン独立のために闘っていたゲリラ組織の取材をしました。2011年に南スーダンが独立を勝ち取るまでには、強い思いと長い道のりがあったのです。 ゲリラ兵たちは自分たちが描く新しい国を『ニュースーダン』と呼び、独立から10年も前から紙幣を... -
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ザンビア奥地のお屋敷ホテル
ザンビアの地方都市から、更に山奥へ車で2,3時間走ったところに突如現れる洋風のお屋敷。入口の門からお屋敷までは、舗装された道が一直線に延び、100メートルほど歩きます。お屋敷の周辺には緑が茂り、整えられた木がまっすぐに空に向かって伸び、... -
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民族の衣替え~ナミビア・ヒンバとヘレロ
【ヒンバ~伝統を守り続ける民族】 ヒンバはアフリカ人の中でも特に女性の顔立ち、容姿が美しいと言われる人々だ。西洋の文化を頑なに拒否し、体に赤石の粉を塗り、牛に全てを頼るという伝統的な放牧生活を守り続けた。女性は赤石とバターを混ぜたものを顔... -
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オットセイと泳ぐ~南アフリカ
南アフリカで、オットセイと一緒に泳ぐツアーが人気を博している。オットセイの群れがいる海域までは、ボートで約15分。シュノーケルで泳げるので、ダイバーの免許などは一切必要ない。 オットセイは人間を怖がらず、興味深く近づいてくる。カメラのレンズ... -
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滅びゆく民族~エチオピア・オモ谷
《生きた民族の博物館》と呼ばれるオモ谷。エチオピアが植民地されなかったこと、また険しい地形に囲まれているために西洋文化の影響を受けず、太古からのアフリカ文化を継承する50以上の民族が暮らす。オモ谷は世界遺産にも指定されているが、政府はダム... -
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セーシェルでの撮影
セーシェルでの撮影 撮影許可 撮影に必要な全ての許可取得に要する期間:約2週間現地エージェント経由で撮影許可と機材通関を申請。 機材通関 ATAカルネ使用不可。撮影許可申請時に機材リストも送付。 ビザ 観光旅行など短期滞在には査証の取得は免... -
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アクセスが悪すぎる国際空港~シエラレオネ
いろいろな空港に行きましたが、市内までのアクセスが異常なまでに悪い空港がありました。シエラレオネのルンギ国際空港!この空港と首都フリータウンは、下図のように湾で挟まれて15km離れています。フリータウン近郊には平らな土地が無いため、対岸に空... -
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動物と遊ぼう!~南アフリカ
南アフリカには野生動物保護施設がいくつもあり、ルールさえ守れば大型動物達とも楽しく遊べます。 遊びたい盛りのライオンの子ども達は、かなりかわいい☆でも小さいのにすごい力。『遊んで~!』と足に絡んでくる子はなかなか離れず、ちょっと目を離すと... -
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崖の上の岩窟教会~エチオピア
エチオピアで独自に発展したエチオピア正教会は、コプト教から分離した原始的なキリスト教とも称される。イスラム教国に囲まれた信者たちは、異教徒からの襲撃を防ぐために教会を隠すように建造してきた。アクスムの十字架教会が最も有名な例であるが、エ... -
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太っちょ祭り~エチオピア・オモ谷
エチオピアの秘境、オモ谷の奥地に住むボディ族。日常的に周辺民族との争いが絶えない地域に住む彼等は、強くある必要がある。【強い=巨体】と考えるボディにとって、太った男性はとても美しく魅力的。 巨体をこの上なく崇拝する彼等は、毎年一番の太っち...



