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ビーチに行こう!~アンゴラ
オイルマネーで発展している、アンゴラの首都ルアンダ。そんな大都会のビーチを満喫してきました。 週末のビーチは人だらけ。海を見ると思いっきり飛び込みたくなるのは万国共通ですね! サトウキビジュースの露店やココナツ売りのお姉さんなど、ビーチに... -
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外国人を見たことがない人たち~アンゴラ
最近はアフリカのどこに行っても、外国人の痕跡だらけ。観光客の興味を惹くような特徴のある村では、お金を求められることもしばしば。でも先日の撮影では、アンゴラの奥地でリアルに外国人を見たことがない村を見つけました。 都市部の事情に詳しい村長の... -
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馬に乗って絶景の滝へ~レソト
レソトが誇る絶景「マレツニャーネ滝」へは車でもアクセス可能だが、ぜひ馬に乗って行くことを勧めたい。地元のガイドが付き添ってくれるので、乗馬経験が無くても大丈夫。じゃじゃ馬もいて初めのうちは手こずるだろうが、きっとそのうち慣れてくるはず。 ... -
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内戦時の少年兵~独立前の南スーダン
昔々、南スーダン独立のために闘っていたゲリラ組織の取材をしました。2011年に南スーダンが独立を勝ち取るまでには、強い思いと長い道のりがあったのです。 ゲリラ兵たちは自分たちが描く新しい国を『ニュースーダン』と呼び、独立から10年も前から紙幣を... -
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ザンビア奥地のお屋敷ホテル
ザンビアの地方都市から、更に山奥へ車で2,3時間走ったところに突如現れる洋風のお屋敷。入口の門からお屋敷までは、舗装された道が一直線に延び、100メートルほど歩きます。お屋敷の周辺には緑が茂り、整えられた木がまっすぐに空に向かって伸び、... -
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民族の衣替え~ナミビア・ヒンバとヘレロ
【ヒンバ~伝統を守り続ける民族】 ヒンバはアフリカ人の中でも特に女性の顔立ち、容姿が美しいと言われる人々だ。西洋の文化を頑なに拒否し、体に赤石の粉を塗り、牛に全てを頼るという伝統的な放牧生活を守り続けた。女性は赤石とバターを混ぜたものを顔... -
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オットセイと泳ぐ~南アフリカ
南アフリカで、オットセイと一緒に泳ぐツアーが人気を博している。オットセイの群れがいる海域までは、ボートで約15分。シュノーケルで泳げるので、ダイバーの免許などは一切必要ない。 オットセイは人間を怖がらず、興味深く近づいてくる。カメラのレンズ... -
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滅びゆく民族~エチオピア・オモ谷
《生きた民族の博物館》と呼ばれるオモ谷。エチオピアが植民地されなかったこと、また険しい地形に囲まれているために西洋文化の影響を受けず、太古からのアフリカ文化を継承する50以上の民族が暮らす。オモ谷は世界遺産にも指定されているが、政府はダム... -
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アクセスが悪すぎる国際空港~シエラレオネ
いろいろな空港に行きましたが、市内までのアクセスが異常なまでに悪い空港がありました。シエラレオネのルンギ国際空港!この空港と首都フリータウンは、下図のように湾で挟まれて15km離れています。フリータウン近郊には平らな土地が無いため、対岸に空... -
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動物と遊ぼう!~南アフリカ
南アフリカには野生動物保護施設がいくつもあり、ルールさえ守れば大型動物達とも楽しく遊べます。 遊びたい盛りのライオンの子ども達は、かなりかわいい☆でも小さいのにすごい力。『遊んで~!』と足に絡んでくる子はなかなか離れず、ちょっと目を離すと...



